|BAWLSとは| |ガラナの効能| |ご注文| |国内販売代理店| |FANS| |壁紙| |記事掲載| |FAQ| |ドリンク・レシピ| |特定商取引法に基づく表記| |トップ|



 

Review of BAWLS?


BAWLSの記事掲載(TV)

「出没! アド街ック天国」2004年6月24日放映『蒲田編』[TV] (PDF)
TV東京の人気番組「出没! アド街ック天国」2004年6月24日放映『蒲田編』
第27位『レッドゾーン』内にて、BALWSが紹介されました。


BAWLSの記事掲載(WEB媒体)

『アキバBlog』[Web](2005年11月14日)(PDF)
「ラリホーでもスリプルでも なんでももってこい!」
「ITオタク愛飲ドリンクが日本初上陸」と2003年にASCII24が紹介しる高カフェイン炭酸飲料BAWLS(ボウルズ)は、秋葉原ではPC.CHAOS、アークなどで取り扱いをしているほか、ネットカフェNecc葉原店でも注文することができる。PC.CHAOSでは、「ラリホーでもスルでも なんでももってこい!」としていた。(後略)


『Akiba2GO!』[Web](2005年4月28日・株式会社アスキー)(PDF)
“e-Sportsフェア2005”で高カフェイン炭酸飲料「BAWLS」限定販売!
プロゲーマー“Fatal1ty”も初来日

1997年に米国マイアミで誕生、覚醒効果の高い清涼飲料として海外のネットゲーマーやプログラマーの間でヒットし、2003年には日本にも上陸した高カフェイン炭酸飲料「BAWLS」。
秋葉原ではPC.CHAOS(旧OVERTOP)などで販売されており、青いボトルがすでにお馴染みだが、この度PCゲーム大会“e-Sportsフェア2005”で1000本の限定販売が行なわれることになった。
“e-Sportsフェア2005”は5月4日〜5日に岐阜県大垣市の“ソフトピアジャパンセンター3階・ソピアホール”で開催される予定で、中部地区での「BAWLS」の販売はこれが初になるという。(後略)


『ブロ番ガイド』[Web](2005年2月5日・Yahoo BB)(PDF)
これで徹夜も恐くない? ガラナのカフェイン飲料
サイダーのような味わいをした、高カフェイン炭酸飲料だ。ガラナの果実から抽出したカフェインを含んでおり、IT業界でも大人気!


『ピーシーアップデート』[Web](2004年5月14日・IT media) (PDF)
『Akiba2GO!』[Web](2003年9月27日・アスキー) (PDF)
『ASCII24 ニュース/トピックス』[Web](2003年3月14日・アスキー) (PDF)
『IT media News』[Web](2003年3月14日・IT media) (PDF)

BAWLSの記事掲載(雑誌媒体)

BAWLS記事掲載:『DOS/V magazine』(2005年11月号)212頁より
PCショップin秋葉原(パソコンショップアーク様)
ゲームコーナーを特設し、プチリニューアルした定番店

睡魔はゲーマーの難敵(?)とばかりに、カフェイン入り炭酸飲料「BAWLS GUARANA」もある

BAWLS記事掲載:『仕事のPC』(2004年6月号)126頁より
24時間闘う漢(おとこ)たちに捧ぐ

ネットゲーマーでなくても、徹夜で仕事をしている時に睡魔に負けてしまう通称「寝落ち」を体験したことある人は多いだろう。この「BAWLS」は24時間寝ないでゲームをしたりプログラミングをしたいというギークスやナード(英語でオタクの意味)のために開発された。ビタミンやミネラルなどの健康を配慮した成分は全く含まず、ひたすらカフェインを増強している点がこの製品のコンセプトを如実に語っている。
ボトルはロイヤルブルーでおしゃれなのだが、表面についているイボイボがちょっと不気味。
ドリンク自体にはジンジャーエールのような薄褐色がついており、ガラナエキスの色だと思われる。さて、肝心の味であるが炭酸は普通。カラメル的な甘さがベースにあるが、後味は子供の頃に飲まされた薬用シロップのような味。「ドクターペッパー」のようなケミカルな後味が特長だ。日本では秋葉原のメッセサンオーなどで購入することができる。アキバのPCショップで販売しているというところがいかにもコンピューター・ヲタク向けドリンクという感じでカッコイイ。価格が高いのがネックだが、ネットゲーでのトーナメントや徹夜で企画書を仕上げなければならないといったようなここ一番の時に、気合いを入れる意味も込めて飲んでみるのは悪くない。

BAWLS記事掲載:『2ちゃんねるぷらす』(vol.6・コアマガジン)50頁
2ちゃんねるニュースヲチ6 寝ないでプレイする!

ネットゲーマーやコンピュータプログラマー、SEなどを対象とし開発された、米国製高カフェイン炭酸飲料「BAWLS/ボウルズ」。ガラナカフェインが缶コーヒーの2.5倍入っており、眠気除去、疲労回復効果、スタミナ増強などの効果がある。

BAWLS記事掲載:『DOS/V POWER REPORT』(2004年4月号・インプレス)179頁
これで寝落ちなし!? これがヘビーゲーマー御達の飲料だ

dosvパワレポ記事掲載 ガラナから取れる天然カフェインは、お茶やコーヒーなどに含まれるカフェインの2.5〜3倍の効果があるといわれている。そして、カフェインには覚醒作用以外にもストレス環境下における肉体的耐久力の向上や精神の鋭敏化、記憶力向上などの効果があるとされている。
精神と肉体、両方の覚醒効果をもたらしてくれるガラナ・カフェイン飲料は、一睡もしないで24時間ぶっ通しでゲームを続けたいと言う、ヘビーゲーマーにとっては、最適な飲料と言うことができるのではないだろうか。
事実BAWLSは、アメリカで行われている大規模なゲーム大会「CPL」をはじめとして、LANパーティ(ゲーマーがPCを持ち寄って遊ぶパーティ)でも当たり前ののように飲まれているほか、アメリカ中のNerdやGeeks(どちらも広義ではオタクの意)たちから広い指示を得ている。
※画像をクリックすると拡大します(PDF)

BAWLSプレゼント記事掲載:『毎日ムック できるヤツの生き方』(2003年・毎日新聞社)130頁
ガラナカフェイン飲料BAWLS
「BAWLS」眠気を抑えるのに役立つカフェインが缶コーヒーの約3倍という炭酸ドリンク。アマゾン原産のガラナ果実から抽出したカフェインを配合。日本では2003年3月よりインターネットで購入可能。カラメルに似た甘味と、フルーティーでサイダーのような後味が特徴。

BAWLSプレゼント記事掲載:『サンデー毎日』(2003年12月号・毎日新聞社)162頁
徹夜組の間で話題の高カフェイン炭酸ドリンク「BAWLS」を5名にプレゼント
「BAWLS」は、缶コーヒーの約3倍のガラナカフェインを含む炭酸飲料です。97年に米国で登場して以来、世界18カ国で、ネットゲーマーやプログラマーなど、夜型の人たちの間でブレークしています。

BAWLSプレゼント記事掲載:『月刊アサヒ芸能エンタメ』(2003年12月号・徳間書店)117頁
高カフェイン炭酸飲料「BAWLS」
マイアミ生まれでクリームソーダ味の炭酸飲料。コーヒーに含まれるカフェインの2.5倍のブラジル産ガラナエキス入りなので、眠気を抑えたり、疲労回復、耐久力アップなどの効果が。

BAWLSプレゼント記事掲載:『CITYLIFE WEST』(2003年11月号・(有)シティライフNEW)18頁
高カフェイン炭酸飲料
眠気を抑えるのに役立つ高カフェイン炭酸飲料。アマゾン原産のガラナ果実から抽出したカフェインを配合している。カラメルに似た甘味があり、フルーティーなサイダーのような後味でおいしく飲める。

BAWLS記事掲載:『週刊アスキー』(2003年11/4号・アスキー)175頁
今週の激安、珍品お見せします 秋葉原秘宝館
米国のネットゲーマーたちの間でブレイク中の炭酸飲料水『BAWLS』が、秋葉原に上陸。カフェインを多く含み、眠気覚ましに最適とのこと。売れ行きは好調なようで、「まとめ買いが多い」とOVERTOP店長。「味はドクターペッパーに近い」といわれており、ドクペ好きなら要チェックだ。

BAWLS記事掲載:『日経流通新聞』(2003年6月19日)11面
高カフェインの炭酸飲料
眠気を抑えるのに役立つ高カフェイン炭酸飲料「ボウルズ」。米国製。アマゾン原産のガラナ果実(つる状植物)から抽出したカフェインを配合。1本(296ミリリットル)にカフェイン80ミリグラムと高配合。
従来の眠気を防ぐドリンク剤には特有の飲みにくさがあるが、同飲料はカラメルに似た甘みがあり、フルーティーなサイダーのような後味でおいしく飲める。 瓶はロイヤルブルーのスタイリッシュなデザイン。箱(6本入り、1800円)単位で通信販売する。

BAWLS記事掲載:『月刊アスキー』(2003年7月号・アスキー)148頁
ゲーマー、SE、編集者。徹夜のオトモはこれしかない!! IT業界デフォルト飲料「BAWLS」!
ソフトハウスが売るカフェイン飲料
ファイルだけでなくメールも検索できる「サーチクロス」や、プラグインマクロでがんがんに機能拡張できる「WZ EDITOR」など、とんがったソフトを提供し続けているビレッジセンター。同社の販売する、青いビンが印象的なカフェイン飲料が「BAWLS」だ。
米国ではCompUSAにも並んでいる、IT業界標準のカフェイン飲料とでも言うべきBAWLSだが、国内で販売しようと考えたのは、同社開発部(BAWLS事業部)の石橋百合子さんだ。以前、透明なPCケースや光モノパーツを輸入販売する「PC-Geek」というWebサイトを立ち上げたとき、米国のWebサイトで「合間に一服」といったキャッチとともに、青いビンの飲料水を持っている写真を見つけた。そこで、「これはいったい何?」と思ったのがきっかけだったという。
BAWLSは“ガラナ”という南米の植物の種子をもとにしたカフェイン飲料だ。カフェイン飲料といっても苦味はなく、むしろ甘い。初めて飲んだときには、甘すぎると感じるかもしれない。だが、そのクセのある味にヤミツキになる人も多い。
東京・蒲田に“LEDZONE”という店がある。ここは、「カウンターストライクネオ」というネットワーク対戦専用の3Dアクションゲームをプレーする、ナムコ直営の“LANエンターテインメントスポット”だ。まだ開店準備中の同店に置かれたBAWLSは、深夜まで作業に追われるスタッフやβテスターたちに愛飲されていた。
BAWLSはビレッジセンターのWebサイト(http://www.villagecenter.co.jp)から購入でき、6本入り1ケースが1800円(送料別途)。今後は店頭での販売も検討中。米国と同じく日本でも、PCユーザのデフォルト飲料となる日は近い。
※同誌12頁のプレゼントコーナーにてノベルティーグッズ掲載

BAWLS記事掲載:『DIME』(2003年6月5日号・小学館)187頁
巷で話題の商品発掘
クチコミshoppinG デザイナー・アレックスさんのクチコミ
眠気覚ましに。とはいえ、街中やビーチでおしゃれに飲みたいドリンクだ
ハッと目が覚めるようなブルーの瓶。そのイメージの通り、眠気がブッ飛ぶガラナの実が原料の炭酸ドリンクだ。「缶コーヒー」の2.5〜3倍のカフェインが入っているんだ。その覚醒効果からネットゲーマー、プログラマー、ナイトクラバーなど徹夜組の間で大ブレーク中。アメリカでは今、一番COOLなドリンクさ」とアレックスさん。“眠気防止ドリンク”といえば、苦くてまずいイメージ。なんだけど、飲めばこれまたブルーのイメージそのままの味。スッキリ爽やかではっきり言ってうまいぞ。マイアミ生まれだっていうじゃないの。マイアミビーチあたりでおしゃれに飲みたいもんよ。
ほのかに甘くフルーティな風味は女性にも人気。……とカラーの写真付きでご紹介頂きました。

『NintendoDREAM』(2003年vol.90・毎日コミュニケーションズ)96頁
変態飲料ファンクラブ
パソコンソフトや書籍を制作している会社が、なぜかジュースを通信販売。コーヒーの3倍のカフェインを配合、寝る間も惜しいゲーマーや企業戦士が飲みやがれという変な飲料です。即効で取り寄せました。その名は「BAWLS(ボウルズ)」。妙な味を期待したが、サイダーみたいで普通に美味じゃったよ。コーヒーや眠気防止の薬が苦手な人にもイイかもね。

『日経netn@vi』(2003年6月号・日経BP社)36頁
ネットのおもちゃ箱
眠気が去る! ネット時代の新飲料
オンラインゲームやチャット、仕事などで深夜遅くまで起きていると、次の日は眠くていつもの調子が出ない。そんな、日夜睡魔と闘っているネットユーザーにお薦めしたいのが、炭酸飲料「BAWLS(ボウルズ)」だ。 アマゾン川の熱帯雨林に自生するガラナの果実から抽出したカフェイン成分が、アナタの眠気をシャットアウトしてくれるぞ。
苦さは無く、フルーティーなサイダーといった味。1本(296ml)中のカフェイン量は80mg。実売価格:1800円(6本入りケース)

『食品と開発』(2003年5月号・CMPジャパン)66頁
米国で人気の覚醒を促すカフェイン飲料
ビレッジセンターでは、高カフェイン炭酸飲料「BAWLS」を発売した。アマゾン川流域の先住民に利用されてきた“ガラナ”から抽出したカフェインを含んだ炭酸飲料で、製品1本(296ml)あたりにカフェインを80mg含む。医薬品扱いの眠気防止ドリンク剤とは異なり、サイダーに似た風味の清涼飲料水。カクテルベースとしても楽しめる。その覚醒効果が米国ではネットゲーマーやプログラマーなど寝る時間も無いほど多忙な人達に受け入れられており、日本ではコンピュータ関係に携わる同社が国内の正規代理店として輸入し、インターネットによる通信販売形態がとられている。

『パソコン批評』(2003年6月号・マイクロマガジン社)125頁
今月の「コレを買え!」
IT戦士の御用達「BAWLS」
米国のIT戦士に人気の高カフェイン飲料「BAWLS」」が日本に上陸した。1本(296ml)に、ガラナから抽出した80mgのカフェインが含まれている。その覚醒効果とブルーのボトルデザインがウケて、米国では年間1200万本を出荷。味はサイダーのようなスッキリした甘さ。「VZ/WZエディタ」のビレッジセンターが国内正規代理店として3月17日からネット販売している。

『ネットランナー』(2003年5月号・ソフトバンクパブリッシング)158頁
キテレツ! 電網(ネット)通販
ネットワークゲームにハマり、夜通しプレイし続けるなんてことも珍しくないゲーマーのあなたには、カフェイン入り炭酸飲料がお勧め。「BAWLS」はスラッシュドットに商品レビューが紹介されるやいなや、注文が殺到したというオタク御用達のドリンクだ。これを飲めば、頭スッキリ、目もパッチリ!
「その覚醒効果とスタイルが、ネットゲーマーやプログラマー、ウェブデザイナーなどの支持を集めて全米で大ブレイク! まさにパソコンオタクの必需品」とご紹介いただきました。


Report from U.S.A(記事掲載)

Apr,2003(Rubenstein Public Relations,Inc:InSide)
今月のイチ押し(上図D)
アリゾナの実、ガラナのカフェイン入り炭酸水BAWLSで、あのMoby(モービー:ミュージシャン)やAshton Kutcher(アシュトン・クッチャー:俳優)等も、ハイパーで元気いっぱい。

Mar 08,2003(The Boston Blobe)
完徹(上図C)
とても美しくそして焼けそうな暑さのマイアミ・ビーチへ最近出かけたが、気付いたのは、ボストンのパーティーとは比べものにならないくらい、地元の人たちが遅くまで起きていることだ。クラブの多くは朝4時まで開いているし、その後にだって「第○次会」のパーティーに出かける。きっとこんな深夜パーティーには、キューバの強いコーヒーがたくさん出されるんだろうと思ってたが、ドラッグストアでは興味深いドリンクが売られているに気付いた。
BAWLSと呼ばれる(冗談ではない)このソーダ水は、1杯のコーヒーの2倍以上、コーラの3倍以上のカフェインが含まれている。事実BAWLSは、現在存在しているどの飲料水よりも多くのカフェインが入っていると宣言していて(Red Bullよごめん)、「睡眠がスケジュールに含まれない」人たちをターゲットに販売されている。
P. Diddy(パフ・ダディ:ラッパー)がマイアミでBAWLSを飲んでいるのが発見されているし、Moby(モービー:ミュージシャン)が年越しパーティーのゲストたちにBAWLSを出したという。あのConan O'Brien(コナン・オブライエン:レイトショーの司会者)でさえBAWLSのファンだ。
このカフェインはすべて、アマゾンの熱帯雨林で見つけられたガラナと呼ばれる実から抽出される。BAWLSはフルーツの隠し味が少し入った軽いクリームソーダのような味がする。飲みごごちは良いけれど、ちょっとご用心。私の同僚は飲んでぶっとんでしまったけれど、Go!(私)はBAWLSをひと口ふた口飲んだら、ぞくぞくした。ボストンのクラブにはまだお目見えしていないが、殆どのCompUSAで買うことができる。

Feb 18,2003(NEW YORK POST)
兵士たちはBAWLSを愛飲(上図A)
戦争が起こったって、兵士たちが居眠りをする心配はない - 彼等はずっと起きていられるであろう。
なぜなら兵士たちは、テッキーやWall Streetの人々に受けているBAWLSという、多量のカフェインが入ったソフトドリンクを飲んでいるからだ。
BAWLSファンのHoby Buppertは、カタールの空軍基地のアメリカ兵はケースでBAWLSを注文していると言う。「兵士たちは長時間働くので、コーヒーやソーダが支給されるんだ。彼等はBAWLSが"エキストラ・パンチ"を食らわすから大好きなんだよ」と、Buppertは言う。

BAWLSはアマゾンのガラナの実から採れる自然の刺激物から作られる。10オンスのボトルには1杯のコーヒーの2倍量、レギュラー・コーラの3倍量のカフェインが含まれている。
他の場所からも兵士たちはBAWLSを注文している。Buppert曰く、BAWLSの会社は兵士たちをサポートするためにどんな手助けも厭わないそうだ。「ここまで届くのに少々時間がかかるけど、一生懸命努力しています。」

Jan 13,2003(US NEWS)
とても(very or berry)良い徹夜の仕方(上図F)
Red BullやJoltのたぐいやコーヒーは忘れてくれ。ムービースターからFedExの運転手まで、刺激を求める人は、代わりにBAWLSを飲んでいる。青いビンがとてもよく目立つクリームソーダ系の炭酸飲料には、カップ1杯のコーヒー並みのカフェインが入っている。しかし、ブラジルの赤い果実から採れたガラナ・カフェインは、スターバックスで買うようなコーヒーの2.5倍もパワフルである。「なんだか前よりずっと速くしゃべれるみたい」と、飲んでから数分しか経っていない人がコメントしている。ニューイヤーパーティーで試飲した人は、朝5時までもハッキリ起きていたという。過去5年間で、ガラナ入りのスポーツ・ドリンクが増加しており、現在も増え続けている。パソコンショップのCompUSAが12月にゲーム・ファンを対象に全米でBAWLSを販売、同月にアイダホの蒸留酒製造業社がZygoというガラナを濃縮したポテト・ウォツカを市場に売り始めている。コカコーラ社は、テキサスやフロリダで、人気のブラジル製のガラナソーダ、Kuatをテスト中。

Dec 23,2002(NEW YORK POST)
深夜パーティーの秘密(上図B)
Eminem(エミネム)の熱狂的ファンを追い払うために、Moby(モービー:写真)がニューヨーク・ダウンタウンの隠れ家で、年越しパーティーを開く。パーティーには、Mobyと一緒にパーティーを主催するRene Risque、アーティストJonathan Cramer、女優Natalie Portman、俳優Jack Black、Mike Meyersなどを含めて、わずか100人しか招待されない。パーティーは秘密裏おこなわれるため、ドリンクフード類は違う場所に配達される。招待客が全員起きていられるように、超ウルトラ・カフェイン入りドリンクBAWLSガラナが出される。あるBAWLSのセールスマンがパーティーに参加していいかと尋ねると、Mobyは100人の招待客以外は一切受け付けないからと言って、断ったとのこと。

Nov,2002(Business-2.0:SWEET SPOT)
斬新なブランドを探せ(上図E)
Geek(ヲタク)の「甘いミツ」
お近くのコンピュータ・ストアに近日登場:Quakeゲームジャンキーのためのエネルギードリンク
高カフェインのエネルギー飲料水BAWLSは、一瞬でサイバーアスリートのゲータレードになりえる勢いだ。Frescaと混ぜたようなクリームソーダ味のBAWLSは、LANトーナメントのスポンサーをしたり、Run Like Hellのようなビデオ・ゲーム中に商品を登場させたりして、いわゆるサムジョック(thumbs-jocks:ゲームコントローラーを天才的に操る人の意)をターゲットとしている。現在はパソコンショップCompUSAとの配布契約や、MTV2に放映予定の広告により、今年のセールス高は約3倍の500,000ケースを見込んでいる。

※図は産業的に見たエネルギー飲料水セールス
98年:$42→99年:$75→01年:$130→02年:$275(単位:百万)

Sep 24, 2002(Washingtonpost.com)CompUSA's New Buzz
Aug 05, 2002 (MiamiHerald.com) BAWLS: a jolt for nerds
Jun 18, 2002 (The Business Journal South Florida) Bawls to market on TechTV
Jun 17, 2002 (TechTV) BAWLS MAKES NATIONAL TV DEBUT ON TECHTV
Aug 16, 2000(Washingtonpost.com)Bottles Up
May 17, 2000 (TheBADLANS) BAWLS rocks the House!
Jul 17, 1998 (CNN/money) It takes Bawls to compete